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今回は、苫米地英人さんの

 自伝ドクター苫米地 脳の履歴書

を紹介します。

【書籍名】
自伝ドクター苫米地 脳の履歴書
著者:苫米地英人 発行:主婦と生活社



【評価】
★★★ (苫米地さんてやっぱ超天才ですね~)

【感想】
私は以前より苫米地英人さんの
情報商材や書籍が好きで
色々読んでいるのですが、
当のご本人の経歴をあまり知らなかったので
本書を買って読んでみました。

それにしても、すごい経歴ですね。
まさに”天才”ですね。
本当に感服します、、、、。

苫米地英人さんの”凄さ”を痛感したい方は
ぜひ読んでみてください!

【目次】
第1章 ロックと化石を愛した“飛び級”少年
第2章 サイマル同時通訳と本物のディベート
第3章 三菱地所コネ入社とロックフェラー買収
第4章 イエールからカーネギーメロンへの転入
第5章 徳島大助教授からジャストシステム入社
第6章 國松長官狙撃事件とオウム脱洗脳の裏舞台
第7章 株式公開と消えたマイクロソフト軍団
第8章 次世代P2Pと角川春樹さんとの接点
第9章 学校設立と戦争、差別のない社会の実現へ


【気になったフレーズ】

・1位と2位の差は、2位と最下位の差に比べて無限大に大きい
・学生時代、世界で1番頭がいい人はディベーターと思っていた。
・大学で学ぶのは、リーダーを目指す人。
 自分の抽象度を高めて、自分だけでなく、
 部下の幸せを含めた視野を持つ必要あり。
 もっといえば、日本や世界全体の幸せを考える必要あり。
・苫米地氏の理想の世界は、戦争と差別のない世界
・資本主義の次にくるのは、余裕主義。
 自分でなく相手を勝たせる主義。
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テーマ:読書感想 - ジャンル:本・雑誌



















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